Sugar Huddle Reverse with H-Spin
シュガー・ハドル、Hスピン付きリバース ・ 2024 不明 @ 不明
シュガー・ハドル ・ 別名: Sugar、シュガー
ボールのすぐ後ろ、2から3ヤードの位置でハドルを組み、そこから一斉にセットしてすぐにスナップする入り方。ハドルの中では隊形が見えないので、守備は並び終わるまでの短い時間で受け持ちを合わせるしかない。アンバランスの隊形やトリックプレーと組み合わせて使われることが多い。
攻撃の全員がボールの近くで固まってハドルを組み、ハドルが割れた直後にセットしてスナップする。ハドルを割ってからスナップまでが短く、守備はスナップの瞬間にもまだ位置を動かしている。セットした後の隊形はプレーごとに違う。